いつもそこにあるのに、急ぎ足で、下ばかり向いて歩いていると目につかない訪問中の風景に、ほっとひと息。
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住み慣れた家で暮らし続けるお手伝いをします
季節の折り目等の時事
いつもそこにあるのに、急ぎ足で、下ばかり向いて歩いていると目につかない訪問中の風景に、ほっとひと息。
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大好きな吉本新喜劇を見てきました。
本来の目的は、メッセンジャーナース交流会に参加することでした。
主催は大阪の「一般社団法人らふ」で、テーマは、「がん患者といのちをつなぐについて語り合う」でした。「らふ」はがん患者の相談支援をしている、がん患者である看護師が代表理事をしている団体です。
5人のがん患者さんが、発症から、数か月または数年経過した中で、自身の揺れ動く気持ちや家族への思い、生きることの力になる事について語られました。
その中で、「専門的な知識や言葉はいらない。自分に関心を持って寄り添ってくれる人がいることが大きな生きる力になる」と皆さんが言われたことが印象深かったです。がん患者だけではなく、非がん患者にとっても思いは同じだと思います。決して目新しい言葉ではないけれど、やっぱり本質はここにあると改めて感じることが出来、私の目指す方向を示していただけました。
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冬の出雲は思いのほか暖かく地元の人にとっては珍しい天気だそうですが、途中の尾道道は白銀の世界でした。
神社好きにはうってつけの島根大学での研修会でした。
とてもタイトでしたが、疾患の基本から看護まで幅広い学びが出来て満足した2日間でした。
今年は椿さんが3日から5日で例年より早いお参りになりそうです。縁起物を見たり甘酒を飲んだりと参道を歩くが楽しみです。いつも椿さんが終わると春が来ると言われているので今年は春の訪れが早いのかもしれません。
昨日のべっぴんさんですみれのお父さんが言った言葉。
「分からん事もあるし、ままならないこともある。それが一生かけての宿題や思ったら人はいくつになっても成長できる」
私はまだまだ未熟者やと言われたようでした。ほんとの事ですが・・・。
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久しぶりの暖かい日差しにウトウトしています。
「ちょま」と声をかけてじゃましてしまいちょっと迷惑顔です。
米子の友人が「こんな雪は初めて・・」と。
出雲大社参りをした同僚も「いっぱいの雪だった」と感激の様子。
年々積雪を見なくなっている伊台に今年は雪は降るのか?
去年は一日だけと記憶している。
ついさっき、パラパラと舞っていた雪はすぐやんでしまった。
季節を感じるためにも、年に一度くらいは雪が積もるのを見てみたいものだ。